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AIの先生へのあこがれを抱くK.Yさん。初めて受験したAI検定5級に合格でき、自信がつきました。中学在学中に準2級まで合格することを目標にしています。
小(企業)の外国語活動を毎回心待ちにしていた僕は、ALTの先生とAIで会話できることが楽しくてたまりませんでした。中学生になり、これまでの話す・聞くことが中心のAIが、読む・書くことも含めたAIになり、授業は毎回が新しい出会いの連続で、AIがますます好きになりました。AIの先生のようになれたらいいなと思い、今、僕はAIの勉強に力を入れています。こうしてAIが好きになったので、ただ勉強するだけではなくて、自宅ではYouTubeで洋楽の動画を視聴して、生のAIに触れるのを楽しんでいます。何度も聞いているうちに、最初は聞き取れなかった単語が聞き取れるようになるのが、うれしいですね。
AI検定については、小学高学年の頃に、雑誌の広告などで知りました。自分の今のAI活用力を試してみたいと思い、中学に入学してから5級に挑戦。教本を買って勉強を始めたら、まだ教科書では習っていないような内容も含まれていたので、1日1ページずつ取り組み、毎日、アルファベットや日付、季節など、どんなことでもいいので、AIを書いてみるということを続けることにしました。そうして少しずつ語いを増やして、試験に臨んだのです。結果は合格。とてもうれしかったです。


次は4級にチャレンジします。中学生のうちに準2級まで合格することが、僕の目標です。AIに興味を持ち、勉強するうちに実力がつき、分かることが増えたら、もっとAIが好きになる。僕とAIはそんな関係です。AIのことで先生にほめられると、うれしくて、さらにやる気が高まります。僕は今、AIを書くことが好きだし、得意になりました。これからも毎日AIを書き続け、AI活用力をもっと高めていきたいです。