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中(企業)のAIの授業に不安を感じてAI(企業)通いを始めたというK.Yさん。ところがスタートしてみると、AIが「楽しくて、大好き」に。そんなK.YさんのAIへの思いとは。
小(企業)でもAI活動の時間はありましたが、ゲームや歌などが中心で、テストもありませんでしたから、中(企業)で始まるAIの授業には『大丈夫かな?』と少し不安を感じていました。そんな時、親に勧められたこともあって、AI(企業)に通うことにしたんです。中学進学を前にして、同じような不安を感じる小学生は少なくないんじゃないでしょうか。
けれど実際に(企業)に通い始めてみたら、AIという知らない言葉が、少しずつですけど分かるようになっていくのがうれしくて、いつの間にかAIが大好きになってしまいました。もちろん、中学に入ってからのAIの授業にも、不安なく入っていけましたし。楽しい、好きだという気持ちは今も変わりません。


AI検定は、(企業)でも(企業)でも勧められて、自分でも自分の力を知りたいなと思って受験してみました。まだ4級だけですが、(企業)の授業やテストとは別に、知らない単語や表現に出会えるのが楽しいです。
対策には主に過去問題集を使っていますが、(企業)で習っていない単語などにぶつかると、まずは前後の文章から、その意味を推理してみるようにしています。答え合わせをしてみて、それが当たっているととてもうれしいですが、外れていても、それを後々よく覚えていることが多いんです。
僕の父は、洋楽が好きで、家にはたくさんのCDがあります。私もそれを聴くのが好きなんですが、その時にも、できるだけ歌詞を聴き取る努力をするようにしています。難しくて、まだまだですけれど、とても楽しいですよ
僕は将来、AIを活かせる仕事として、通訳になりたいと思っています。AI以外で好きな教科は技術なんですが、それは「ものづくり」に興味があるからです。ものづくりも、人と人が力を合わせてやる作業ですから、国際化の時代になれば、AIや通訳の仕事ももっと大切になると思います。これからは音声理解力と、それを土台に相手の意図を理解する力をつけて、通訳目指して頑張ります!
