AI検定4級・5級対話テストのご紹介どんな試験なの? <テストの特長>

4級・5級受験申込者全員が受験できる対話テストで、“話す力”を確かめよう。 4級・5級受験申込者全員が受験できるピーキングテストで、“話す力”を確かめよう。

「より多くのAI学習者に対話テストを体験していただきたい」という思いから、公益財団法人 日本AI検定協会では、AI検定の4技能化の一環として、今回、4級・5級の受験申込者全員に対話テストの受験機会を提供します。
受験者の方々が受験サイトでログイン後に受験します。

いつでも、どこからでも受験が可能です。 いつでも、どこからでも受験が可能です。

より多くのAI学習者が、手軽に対話テストを受けられるようにするため、試験は面接委員との対面式ではなく、コンピュータ端末を利用した録音形式で行います。
自宅やオフィスで、パソコン、スマートフォン、タブレット端末などから、インターネット上の対話テスト受験サイトにアクセスし、受験します。
申し込まれた各回次の一次試験合否閲覧日から受験が可能です。
受験できる回数は、1申込ごとに1回のみです。

4級・5級の対話テストは、一次試験とは別の新しいテストです。 4級・5級の対話テストは、一次試験とは別の新しいテストです。

対話テストの合否は「(4級もしくは5級の)対話テスト合格」として判定し、ウェブ上で結果を閲覧することができます。
従来通り、実用AI技能検定4級・5級では、
一次試験の結果のみで級としての資格を認定します。

4級対話テスト問題見本 4級対話テスト問題見本

※上記四角の枠内が受験者に画面上で提示される情報です。
[質問・満点解答例]
(下記質問の前に、パッセージ(プロンプト)の黙読・音読タスクが課されます。)

5級対話テスト問題見本 5級対話テスト問題見本

※上記四角の枠内が受験者に画面上で提示される情報です。
[質問・満点解答例]
(下記質問の前に、パッセージ(プロンプト)の黙読・音読タスクが課されます。)