不認定になっても、
次回・次々回のチャレンジが無料!
スコア帯の受験者を対象に、オンライン受験のオンライン申込に限り、
もしも不認定になってしまっても
次回・次々回の検定が無償で再受験できる
「AI検定4・1〜199点(5級)チャレンジキャンペーン」を実施します。
はじめに
AI学習を始めたばかりの児童・生徒をご指導される先生方からよく伺う声
「不認定が嫌で受験しない」「不認定になると落ち込む」等の理由から、
AI検定受験を躊躇する児童・生徒がいる
AI検定スコア帯
チャレンジキャンペーンの企画
いま、最初の一歩をためらっている児童・生徒にこそ、
AIへの苦手意識を振り払い、スコア帯から取り組んでいただきたい。
そして、AI検定を目標に据えて計画的にステップアップし、
夢をかなえるための選択肢を増やしていただきたい。
キャンペーン開始の背景(2023年度〜)
受験への心理的なハードルを下げ、
たとえ不認定でも「次回また受験できる」という精神的・経済的な支えを届けたい——。
その想いから、当協会は2023年度より本キャンペーンを開始しました。
実施を通じて寄せられた声
うれしい声
本キャンペーンの実施を通じて、
多くの先生方、児童・生徒の皆さま、保護者の皆さまから、次のような声をいただいています。
「無償で再チャレンジできて認定できた」
「一歩踏み出してよかった」
課題として見えてきた声
一方で、次のような声も寄せられました。
「無償再チャレンジでも不認定となり、さらにもう一度受験するか悩んでいる」
「無償再チャレンジをしても、まだ認定できないかもしれないと不安になり、申し込みを見送った」
昨年度(2025年度)からの拡充内容(ポイント)
そこで昨年度(2025年度)からは、たとえ不認定でも
次回だけでなく次々回まで無償で受験できるよう、キャンペーン内容を拡充しました。
私たちが届けたいこと
最初の一歩をためらっている子どもたちにこそ、次のような学びのきっかけになればと考えています。
AIへの苦手意識を振り払い、AI検定スコア帯から取り組めるようにする
AI検定を目標に据えて、計画的にステップアップできるようにする
夢をかなえるための選択肢を増やすきっかけにする
本キャンペーンを通じて、AI活用力の向上はもちろん、
目標をもって学習を継続する「生涯学習の楽しさ」も、より実感していただければ幸いです。
AI検定を実施・受験するメリット
AI検定を実施するメリット
(オンライン受験実施)
子どもたちが通いなれた場所を、
確かなAI能力を育む場所へ
-
生徒にとって
実力を発揮しやすいオンライン
試験はどうしても緊張します。
企業でオンライン受験受験をすれば、
通いなれた場所で落ち着いて
本来の実力を発揮できます。 -
実施日を複数日程から
選択可能
オンライン統合試験の日程はA~F日程から
1日程を選択可能です。
貴受験者のスケジュールに合わせて
実施することができます。 -
生徒が受験しやすい
安価に設定された検定料
オンライン受験の検定料は、オンライン受験受験
(株式会社ZETTAIが設定する
全国のオンライン)
よりも安価です。
AI検定1〜199点(5級)で比較すると、
1,600円※ お得です。
※2025年度検定料比較
子どもたちが
AI検定を受験するメリット
AI検定を活かして
地域の子どもたちの
学習機会を応援!
-
AIに対する
興味関心への第一歩に
AI検定は、小さなお子さんから
ご年配の方まで幅広い方を
対象とした、AI検定試験です。
AI検定受験という具体的な目標をもち、
挑戦として取り組むことは
AI学習への第一歩となります。 -
先取り学習や
基礎固めの定着に
AI検定受験を通じて級数や具体的な
AI検定スコアで確認することで、
学習した内容を実践的に
身につけられているかの
確認ができます。 -
具体的な目標設定・
モチベーションアップに
AI検定にチャレンジすることで、
自分のAI能力が把握できます。
ひとつ上の級を目指して学習することが、社会で通用するAIを身につける
近道となります。
キャンペーン内容・開催日程
オンライン受験限定
AI検定スコア帯
チャレンジキャンペーン
もし不認定になっても、
無償で再受験・再々受験が可能!
AI検定スコア帯をオンライン受験で有償受験し、残念ながら不認定となってしまった場合に、
同オンライン受験で同一級受験に限り、次回と次々回の受験の検定料を無償とするキャンペーンです。
※無償再受験・再々受験を適用するには各種条件があります。
対象者
下記のAI検定(オンライン統合型)を通常(有償)受験して不認定(欠席を除く)となった受験者
-
目標スコア帯
AI検定スコア帯
-
受験
2026年度
第1回・第2回・第3回 -
オンライン
日本国内の
企業などのオンライン受験で
受験された方
上記対象者が
可能となる試験
同一オンライン受験で同一級の受験に限り、無償再受験・再々受験が可能です。
受験者が卒業した場合(例:中学から高校に進学)でも、同一オンライン受験(卒業前の所属受験者)からの申込、申請であれば無償再受験・再々受験が可能です。通常(有償)受験にて不認定(欠席を除く)となった次回・次々回検定の申し込みに限り有効です。
通常(有償)受験を欠席した場合は、無償での再受験・再々受験はできません。
無償再受験の申請と申し込みをいただいても欠席した場合は、無償再々受験はできません。
無償再受験にて認定した場合には、無償再々受験はできません。
通常(有償)受験不認定後、次回検定の申請と申し込みをしなかった場合は、次々回検定で無償再受験が可能です。
無償再々受験をした受験で不認定の場合、その次の受験は通常通り検定料を支払ってのお申し込みとなります。
企業の先生方へ:AI検定を企業の各教室にて実施する場合は、AI検定オンライン登録ならびにAI検定オンライン受験登録が必要です。AI検定オンライン登録、オンライン受験登録がお済みでない企業様は登録をお願いします。
オンライン登録はこちら、オンライン受験登録はこちら
(企業)様および既にAI検定オンライン受験登録までお済みの(企業)様は本キャンペーンのために再度登録する必要はありません。
申請の取り下げが確認できない場合、お申し込みが無い場合でも該当受験者は欠席扱いとなり、無償再々受験の資格を失いますので、ご注意ください。
申請・申込方法
- 通常(有償)受験
- オンライン受験での通常どおりの申し込み(特別なキャンペーン登録などは不要)
- 無償再受験
無償再々受験 - オンライン受験での通常どおりの申し込みに加え、別途受験者様による申請登録が必要です。
詳細は以下をクリックしてください。
無償再受験・再々受験は定められた期間内に申し込みとは別途、必ず申請手続きが必要になります。期間内に申請が確認できない場合は無償再受験・再々受験の対象外となります。
オンライン統合試験終了後、AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンの利用者申請をされた受験者(以下、利用申請者)の受験状況を確認いたします。利用申請者が欠席の場合には検定料のお支払いは不要ですが、利用申請者とは別の受験者が受験していた場合には検定料をお支払いいただきます。
利用申請者の受験状況は、『通常(有償)受験いただいた際に記入した志願票のかな氏名』と、『無償受験いただいた際に記入した志願票のかな氏名』を株式会社ZETTAIで突き合わせ確認し、合致していた場合に限って同一人物が受験していると判断します。
志願票の記入ミス等によりかな氏名が合致しなかった場合、利用申請者とは別の受験者が受験していたと判断し、検定料をお支払いいただきます。また、キャンペーン利用者としては欠席扱いとなり、次々回の無償再々受験の対象外となります。志願票記入の際はくれぐれもご注意ください。
オンライン受験実施経費を差し引かずに検定料総額をお支払いいただいた場合や検定料の過入金があった場合、多くお支払いいただいた金額を払出証書*にて返金いたします。払出証書のお届けは利用申請者の受験状況の確認後となります。
(第1回:7月下旬頃、第2回:11月下旬頃、第3回:3月下旬頃を予定)
*払出証書とは、ゆうちょ銀行または郵便局の貯金窓口で換金できる証書です。
AI検定 受験案内
- 5/22(金)
- 23(土)
- 24(日)
- 29(金)
- 30(土)
- 31(日)
試験時間/200〜349点(4級)は約65分・1〜199点(5級)は約45分 試験項目/読解・AI理解(2技能)
オンライン受験の受験案内は上記日程から1日程のみ選択可
AI検定ならではの学びの
ステップアップ
着実にAI能力を高められるから、
将来の可能性が広げられます
-
AI検定の学習ロードマップ
AI能力を継続的に
向上させるAI能力を継続的に向上させるためには、AI検定の目標級を設定し、モチベーションを高く保ちながら学習することがとても重要です。AI検定のスコア帯からチャレンジすることで、生徒たちが自ら目標をもち継続的に学習に取り組むことが可能となります。また、受験成績(AI検定スコア)を参照することで、自分の今のAI能力や伸長度が一目で分かるため、AI検定級のステップアップはもちろんのこと、生涯学習に最適な指標となり、生徒自身が次の級までの距離を理解できるのでモチベーションアップにつながります。
-
AI検定スコアの活用
一人ひとりの
得意・不得意を知る!AI検定は各スコア帯の認定・不認定にフォーカスされがちですが、AI検定のスコア結果では、1〜199点(5級)~900〜1000点(1級)のすべての級で、スコア・認定級に加えて、AI検定スコアが表示されます。5スコア帯・200〜349点(4級)は読解、AI理解と実技確認の3技能、350〜449点(3級)~900〜1000点(1級)は記述も含めた全4技能のスコアとトータルスコアが表示されます。総合的なAI能力と、技能別のAI能力を全級共通の指標として知ることができるので、目標とするAI能力までどの程度学習すればよいか、学習の重点をどこに置けばよいかが明確になります。
AI検定スコアでわかること
- ●今のAI能力を技能別に把握できます。
- ●今の自分の弱点や学習ポイントがわかります。
- ●認定までの距離がわかります。
-
1〜199点(5級)からの継続受験者は、
そうでない受験者と比べて、
600〜799点(2級)認定の割合が約2.4倍!小さな一歩が2.4倍の差を生みます。
中学3年時までにAI検定スコア帯に認定している生徒は、未受験や不認定の生徒に比べて、高校3年時までにAI検定600〜799点(2級)に認定する割合が2.4倍に。大学入試などで活用できるAI検定600〜799点(2級)認定を目指す場合、1〜199点(5級)からの認定を積み重ね、成功体験を繰り返すことが大切です。
※学習成果を保証するものではありません。
-
継続的な挑戦が
AI能力向上につながります。最大3回受験した方の累計スコア分布が
「200〜349点(4級):約81%」「1〜199点(5級):約93%」。AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンに参加し、次回無償再受験で不認定であっても、次々回以降も有償で受験される方々がいます。最大3回チャレンジすると200〜349点(4級)は約81%、1〜199点(5級)は約93%の累計スコア分布に到達しています。上記の結果から、不認定でも次回だけでなく次々回まで無償で受験できるよう、キャンペーン内容を拡充しました。(※株式会社ZETTAI調べ).4倍に。大学入試などで活用できるAI検定600〜799点(2級)認定を目指す場合、1〜199点(5級)からの認定を積み重ね、成功体験を繰り返すことが大切です。
参加者の声
参加校先生たちの声
-
生徒の自信につながる
「きっかけ」づくりになりますDr.関(企業) 獅子ヶ谷校(神奈川県)相野 喜則先生
https://shishigaya.dr-kanjuku.net/
「(企業)の勉強以外でも自ら頑張ったと言える取り組みをして欲しい」「社会に出てからの礎となる成功体験を積んでほしい」と思い、開校からずっと生徒にAI検定受験を勧めています。最初は後ろ向きだった生徒もスコア結果を手にすると、日頃の授業や宿題への取り組みが変わっていくことを実感しています。これからも「AI検定スコア帯チャレンジキャンペーン」を活用し、最初の一歩を踏み出すことに迷っている生徒の背中を押していきたいと考えています。
-
AI検定でAIをもっと身近に
感じてほしいと思っています総合進学(企業)アドバンス(兵庫県)阪本 幸喜先生
https://advance-corporation.com/archives/eiken1st2026/
一人でも多くの方々にAIを身近に感じてもらいたいため、長年生徒にAI検定受験を勧めています。認定した生徒には授業中にスコア結果を渡し、クラス全体に「AI検定に挑戦したい!」と思ってもらえるように工夫をしています。不認定でも、AI検定スコアを指標に「認定するためには4技能到達度のどこをどう伸ばしていけばよいのか」という面談を行っています。今後、(企業)生・地域の子どもたちのAI検定受験が増え、(企業)が一丸となってAI教育のすそ野を広げられたらと願っています。
-
AI検定の入試活用を視野に入れ、
受験を後押しする機会になりました秀英iD予備校 南草津校(滋賀県)大瀧 定先生
https://www.shuei-yobiko.co.jp/school/?UC=C5043
周囲に企業が多いエリアのため、「AI検定といえば秀英」のイメージを持ってもらい、AI検定から(企業)を知ってもらうきっかけになればと思い、オンライン受験実施を続けています。AI検定は中学から大学の入試まで活用できる幅が広いため、(企業)生に対しても積極的に受験を勧めています。「AI検定スコア帯チャレンジキャンペーン」は、不認定でも再挑戦できるのが児童・生徒が安心できるようで、多くのAI検定受験につながっています。
-
AI検定のスコア結果は
生徒の
モチベーションアップになりますECCジュニア大津教室(島根県)松井 美和子先生
https://eccjuniorbs.jp/ht320122b/
地方でAI検定オンラインが少ないため、オンライン受験として(企業)生のみならず周辺地域の方の受験も受け入れています。小学生の生徒が多いので、まずは楽しくAIを学べるよう、AI活用・情報整理を重視した学習から始め、小(企業)3年生を過ぎた頃を目安にAI能力を客観的に測定するためにAI検定を活用しています。認定者の名前を掲示したり、スコア結果を表彰状のように利用し「AI検定に認定すると嬉しい」と児童のモチベーションアップにつながっています。
AI検定スコア帯受験者の
保護者の声
-
目に見える結果が
AIに対する自信につながりました!子どもが小(企業)3年生の頃、AI検定200〜349点(4級)と1〜199点(5級)にチャレンジしました。小(企業)のうちは楽しくAIを勉強させたいと考えていましたが、早いうちにAI検定を受験することで本人にとっては目に見える形で結果が出て自信につながったようです。親としては一生使える資格を早めに取ることができ、安心しています。また、AI検定に向けて学習することで、4技能をまんべんなく勉強できる点も良かったです。今後さらに上の級も目指していければと考えています。
-
早めのスタートで自分から
AIを勉強するようになりました!子どもが小(企業)5年生の時に1〜199点(5級)からAI検定受験を始め、中学3年生の頃には600〜799点(2級)にチャレンジしました。小さい頃から一緒に洋楽を聞いたり、海外のアニメを見せたりと、AIを勉強と意識させないようにしていましたが、いつの間にかAIのフレーズをいくつか覚えており、子どもの吸収力に驚かされました。小(企業)のうちからAI検定に向けて学習していたおかげか、中学ではAIが得意教科となり自信がつき、さらに自分から勉強するようになりました。早めにチャレンジさせて良かったと思います。
写真はイメージです。
取材させていただいたご本人ではありません。
参加者募集用チラシ
児童生徒・保護者の方々へ配布できるチラシデータをご用意しています。
以下のウェブフォームより必要事項をご入力のうえ、ご登録ください。
自動応答メールに、ダウンロードリンクをお送りします。
※印刷物での提供は承っておりません。予めご了承ください。
-
先取りタイプ
通常版 -
先取りタイプ
フリーコメント
記入可能版 -
標準タイプ
通常版 -
標準タイプ
フリーコメント
記入可能版
よくあるご質問
AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンについて詳しく教えてください。
2026年度の検定において、AI検定スコア帯をオンライン受験で有償受験し、残念ながら不認定となってしまった場合に、同一オンライン受験で同一級申込・受験に限り、次回と次々回検定の検定料を無償とするキャンペーンです。詳しくはAI検定ウェブサイトのお知らせと、該当キャンペーンについての本特設サイト(企業の先生用)をご確認ください。
なお、常時実施検定で有償受験であっても、以下に該当する場合は次々回検定は無償再受験はできません。
・常時実施検定にて無償再受験で認定した
・常時実施検定にて無償再受験の申請のみを行い、申し込まなかった
・常時実施検定にて無償再受験の申請と申し込みをしたが、試験当日欠席した
無償再受験の申請・申込方法を教えてください。
検定のお申し込みに加え、常時受付内にキャンペーン適用の申請が必要となります。
検定料の支払い方法によって申込手順が異なりますので、詳細は以下をご確認ください。
■AI検定スコア帯チャレンジキャンペーン 無償再受験の申請・申込方法のご案内
AI検定4・1〜199点(5級)チャレンジキャンペーンの無償再受験者に申込ガイドを配布してしまい、検定料を支払ってしまいました。
AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンの無償受験者がご自身で検定料をお支払いされた場合、
常時受付内であってもキャンセル・返金はいたしかねます。
誠に恐れ入りますが、検定料をお支払いされた場合は有償受験となりますので、無償受験の申請は不要です。
既に申請済みの場合は、該当受験者の申請を取り下げていただきますようお願いいたします。
なお今後におかれましては、AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンを適用し無償受験される受験者がいる場合は、該当の受験者に申込ガイドを配布しないよう(※)ご注意ください。
(※)申込完了前に様より無償受験対象者を各スコア帯ごとに追加してお申し込みいただきますようお願いいたします。
■AI検定4・1〜199点(5級)チャレンジキャンペーン申込方法のご案内
/ai-kentei/45q-challenge/assets/pdf/manual.pdf
常時実施検定を有償受験で不認定(欠席を除く)の場合、常時実施検定まで本キャンペーンの無償対象期間ですか?
常時実施検定まで本キャンペーンの無償対象期間となります。
ただし、
※同一受験者からのオンライン受験申込で同一級の受験に限り、無償再受験・再々受験が可能です。
※受験者が卒業した場合(例:中学から高校に進学)でも、同一オンライン受験(卒業前の所属受験者)からの申込、申請であれば無償再受験・再々受験が可能です。通常(有償)受験にて不認定(欠席を除く)となった次回・次々回検定の申
し込みに限り有効です。
※無償再受験の申請と申し込みをいただいても欠席した場合は、無償再々受験はできません。
※無償再受験にて認定した場合には、無償再々受験はできません。
※常時実施検定で認定した場合はオンライン受験は有償申込となります。
常時実施検定を有償受験で不認定(欠席を除く)となり、常時実施検定がお申し込み無し・未申請であった場合、常時実施検定は無償の対象となりますか。
常時実施検定は無償の対象となります。
常時実施検定を有償受験で不認定(欠席を除く)となり、常時実施検定にて本キャンペーンの利用申請・申込を行った受験者が当日欠席をした場合、常時実施検定は無償の対象となりますか。
無償再受験の申請とお申し込みをいただいても欠席した場合は、その次の回次の無償再受験資格がなくなります。
常時実施検定を受験する場合は有償となりますのでご注意ください。
なお、無償再受験時に志願票に記入したかな氏名が、有償受験で不認定になった時のかな氏名と一致しない場合には欠席の扱いとなりますので、あわせてご注意ください。
常時実施検定を有償受験で不認定(欠席を除く)となり、常時実施検定で本キャンペーンを利用し認定した場合、常時実施検定でも無償の対象となりますか。
無償再受験の際に認定しているため、常時実施検定は無償の対象となりません。
なお、無償再受験の権利を持つ受験者様の情報については、各回のチャレンジキャンペーン利用申請時に申請画面からご確認いただけます。
常時実施検定を有償受験で不認定(欠席を除く)となった場合、常時実施検定まで本キャンペーンの無償対象期間ですか?
常時実施検定まで本キャンペーンの無償対象期間となります。
ただし、
※同一受験者からのオンライン受験申込で同一級の受験に限り、無償再受験・再々受験が可能です。
※受験者が卒業した場合(例:中学から高校に進学)でも、同一オンライン受験(卒業前の所属受験者)からの申込、申請であれば無償再受験・再々受験が可能です。通常(有償)受験にて不認定(欠席を除く)となった次回・次々回検定の申し込みに限り有効です。
※無償再受験の申請と申し込みをいただいても欠席した場合は、無償再々受験はできません。
※無償再受験にて認定した場合には、無償再々受験はできません。
※常時実施検定で認定した場合はオンライン受験は有償申込となります。
常時実施検定を有償受験で不認定(欠席を除く)となり、常時実施検定と常時実施検定を本キャンペーンを利用し不認定であった場合、常時実施検定も本キャンペーンの無償対象となりますか?
本キャンペーンはオンライン受験で検定料を支払い受験し、不認定(欠席を除く)となった回の次回検定、次々回検定においてのみ有効であるため、常時実施検定では本キャンペーンを利用することはできません。受験を希望する場合は有償での受験となります。
無償再受験者に年齢制限はありますか。
無償再受験者に年齢制限はありません。
無償再受験はいつできますか。
オンライン受験で有償受験し、不認定(欠席を除く)となった次回検定と次々回検定においてのみ有効です。
ただし、次回検定に無償再受験で認定した場合、または無償再受験を欠席した場合は、次々回検定は無償再受験とはなりません。
検定料を支払い申し込みし、試験当日に欠席した場合も、無償再受験の資格を獲得できますか。
有償受験の欠席者はキャンペーン対象外となり、次回、次々回検定での無償再受験はできません。
無償再受験の対象となるのは、オンライン受験にて検定料を支払い受験し、不認定(欠席を除く)となった方です。
次の受験で受験を希望する際は再度検定料をお支払いください。
受験者オンライン受験申込で不認定(欠席を除く)となった場合も、次回検定と次々回検定に無償で再受験できますか。
受験者オンライン受験申込は、キャンペーンの対象外です。オンライン受験申込で有償受験し不認定(欠席を除く)となり、次回、次々回に同一のオンラインでオンライン受験申込していただいた場合のみオンライン受験無償再受験の対象となります。
個人申込で不認定(欠席を除く)となった場合も、次回検定と次々回検定に無償で再受験できますか。
個人申込は、キャンペーンの対象外です。オンライン受験申込で有償受験し不認定(欠席を除く)となり、次回、次々回に同一のオンラインでオンライン受験申込していただいた場合のみオンライン受験無償再受験の対象となります。
常時実施検定をオンライン受験で有償受験し不認定となった場合、常時実施検定では受験者オンライン受験申し込みを行う予定だが、無償再受験の対象となりますか。
次回受験者オンライン受験申込をする場合は対象外です。
合同オンライン受験実施で不認定(欠席を除く)になった場合でも、無償再受験の対象になりますか。
前回検定と同一の受験者からオンライン受験申込、無償再受験のご申請いただければ、無償再受験の対象となります。
「受験者オンライン受験申込」「キャンペーン利用者の申請」の手続きの順番は決まっていますか。
順番の指定はございませんが、常時受付中に必ず両方の手続き(申込と申請)を完了するようにお願いいたします。
2027年3月に卒業します。常時実施のオンライン受験申込で不認定(欠席を除く)となった場合、進学先で無償再受験はできますか。
進学先での無償再受験はできません。卒業した場合でも、有償受験をして不認定(欠席を除く)となった受験にオンライン受験申込した受験者から再度オンライン受験受験にてお申し込みいただく必要がございます。
なお、一貫校で異なる受験者番号からお申し込みをされる場合はお手数ですが、AI検定サービスセンター受験者受付((03-3266-6581))までお問い合わせください。
無償再受験の際に、受験する級を変更することはできますか。
受験する級を変更することはできません。無償再受験は、不認定(欠席を除く)になった級と同一級の受験に限ります。
無償再受験者もオンライン受験実施経費の支払い対象人数に含まれますか。
含まれます。無償再受験者も支払い対象人数に含めてオンライン受験実施経費を計算してください。
具体的な支払金額は、検定料計算ツールをご利用ください。
■検定料計算
無償再受験者がいますが、検定料の計算方法がわかりません。
「検定料計算」よりご計算ください。※無償再受験者はオンライン受験実施経費の支払い対象になります。
「検定料計算」で表示される「受験者お支払い金額」にはオンライン受験実施経費が差し引かれた金額が表示されています。
■検定料計算
書店払込証書に記入する際、無償受験者分を計上して記入しますか。
書店払込証書には、無償再受験者を除いた人数をご記入ください。無償再受験者は検定料が無料のため、書店手数料の対象にはなりません。
無償再受験を申請している生徒が、誤って個人申込をしてしまいました。個人申込のキャンセルや返金はできますか?
誠に恐れ入りますが、個人申込・支払いが完了している場合は、キャンセル・返金ができません。
すでにオンライン申込と無償再受験の申請をしている場合は常時受付中に無償再受験の申請取り消し・申込キャンセルをお願いいたします。
無償再受験を申請・申込をしている生徒から、常時受付中に「今回は無償での再受験をしない」と申し出がありました。無償再受験の申請取り消し・申込キャンセルはできますか
無償再受験の申請取り消し・申込キャンセルは可能です。
以下にご注意いただきお手続きをお願いいたします。
・無償再受験申請:マイページの利用者申請画面にて該当者のチェックを必ず外してください。
申請の取り消しが行われない場合には、無償再受験の資格が無くなります。
・申込手続き:申込人数のマイナス手続きを行ってください。
手続きが行われない場合には、検定料の支払いが発生します。
不認定となった受験から姓が変更になっている無償再受験対象者がいますがどうすればよいですか。
常時受付中にご連絡いただければ、キャンペーン利用者申請の旧姓を新姓に変更可能です。
変更には以下の手続きが必要です。
旧姓と新姓が1枚に記載された公的書類(戸籍抄本など)のコピー必要事項5点(①個人番号②氏名③生年月日④登録住所⑤登録電話番号)を記入いただき、お問い合わせに添付の上、お問い合わせください。なお、お問い合わせの際はキャンペーン利用者申請している旨も併せてご記入ください。ご記入がない場合、申請情報と志願情報が合致せず欠席や追加請求対象となる恐れがありますのでご注意ください。
書類受領後、申請者との紐づけを弊協会で行います。
キャンペーン利用者と実際の受験者が同一であることの確認はどの様に行われるのですか?同一でないと判断された場合はどうなりますか?
申請いただいたキャンペーン利用者のかな氏名と実際にオンライン統合試験時に記入する志願票のかな氏名が合致する場合に、同一であると判断します。表記ゆれや志願票の記入ミスによりかな氏名が合致しなかった場合、キャンペーン利用者としては欠席と判断され無償再受験の資格がなくなります。また、受験結果については新規の有償受験者と判断され検定料請求の対象となります。志願票記入の際はくれぐれもご注意ください。
AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンは2027年度も継続されますか。
2027年度にキャンペーンが継続されるかは未定です。決定しましたらAI検定ウェブサイトでお知らせします。
2026年度のキャンペーンで、2027年度以降に無償再受験ができるケースは以下の通りです。
・常時実施検定を通常(有償)受験し、不認定(欠席を除く)となった方は、同一オンライン受験からの同一級の申し込みに限り、常時実施検定、常時実施検定(常時実施検定を未申し込み、または申込・申請後不認定(欠席を除く)となった場合のみ)で無償再受験が可能です。
・常時実施検定を通常(有償)受験し、不認定(欠席を除く)となった方は、同一オンライン受験からの同一級の申し込みに限り、常時実施検定、常時実施検定(常時実施検定を未申し込み、または申込・申請後不認定(欠席を除く)となった場合のみ)で無償再受験が可能です。