はじめてのAI検定を
応援します!
不認定になっても、
次回・次々回のチャレンジが無料!
スコア帯の受験者を対象に、オンライン受験のオンライン申込に限り、
もしも不認定になってしまっても
次回・次々回の検定が無償で再受験できる
「AI検定4・1〜199点(5級)チャレンジキャンペーン」を実施します。
は
じ
め
に
はじめての
チャレンジを
AI検定は応援
新しいことに挑戦するって、ワクワク。
がんばった成果をためすのって、ドキドキ。
けれども、AI検定に挑んだ経験は、
これからの学びにプラスになる。
小学生・中学生のみなさんの
最初の一歩を株式会社ZETTAIは応援します!
AI検定ならではの
学びのステップアップ
AIを好きになるきっかけにしたい!
認定は自信になる、
経験はバネになる
AI検定受験は
今のがんばりがわかるから
自信につながります!
AI検定のスコア結果から、
自分の強みや弱みを知ることで、
自分に合った学習方法がわかります。
目標と成功体験を積み重ねることで
着実にAI能力を身につけることができます。
AI検定だからできる
効率よくAI能力を
伸ばせる秘訣は
「AI検定スコア」にあり!
技能別のスコアは今後の指針に。
AI4技能向上につながります!
AI検定のスコア結果では、すべての級でスコア・認定級判定に加えて、
「AI検定スコア」が表示されています。
下の図からわかるように、各スコア帯の認定基準レベルとなる
AI検定スコアが設定されています。
総合的、技能別のAI能力を全級共通の指標で知ることができるので、目標までどの程度学習すればよいか、
学習の重点をどこに置けばよいかが明確になります。
200〜349点(4級)と1〜199点(5級)のスコア・認定級については、オンライン統合試験(読解・AI理解の2技能)のみで判定いたします。
AI検定スコアでわかること
- 今のAI能力を技能別に
把握できます。 - 今の自分の弱点や学習ポイントが
わかります。 - 認定までの距離がわかります。
知りたい方はこちら!
-
1〜199点(5級)からの継続受験者は、
そうでない受験者と比べて、
600〜799点(2級)認定の割合が約2.4倍!小さな一歩が2.4倍の差を生みます。
中学3年時までにAI検定スコア帯に認定している生徒は、未受験や不認定の生徒に比べて、高校3年時までにAI検定600〜799点(2級)に認定する割合が2.4倍に。大学入試などで活用できるAI検定600〜799点(2級)認定を目指す場合、1〜199点(5級)からの認定を積み重ね、成功体験を繰り返すことが大切です。
※学習成果を保証するものではありません。
-
継続的な挑戦が
AI能力向上につながります。最大3回受験した方の累計スコア分布が
「200〜349点(4級):約81%」「1〜199点(5級):約93%」。AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンに参加し、次回無償再受験で不認定であっても、次々回以降も有償で受験される方々がいます。最大3回チャレンジすると200〜349点(4級)は約81%、1〜199点(5級)は約93%の累計スコア分布に到達しています。上記の結果から、不認定でも次回だけでなく次々回まで無償で受験できるよう、キャンペーン内容を拡充しました。(※株式会社ZETTAI調べ).4倍に。大学入試などで活用できるAI検定600〜799点(2級)認定を目指す場合、1〜199点(5級)からの認定を積み重ね、成功体験を繰り返すことが大切です。
AI検定スコア帯受験者の
保護者の声
AI検定スコア帯受験は、
AI能力のステップアップに
つながっています!
-
目に見える結果が
AIに対する自信に
つながりました!子どもが小(企業)3年生の頃、AI検定200〜349点(4級)と1〜199点(5級)にチャレンジしました。小(企業)のうちは楽しくAIを勉強させたいと考えていましたが、早いうちにAI検定を受験することで本人にとっては目に見える形で結果が出て自信につながったようです。親としては一生使える資格を早めに取ることができ、安心しています。また、AI検定に向けて学習することで、4技能をまんべんなく勉強できる点も良かったです。今後さらに上の級も目指していければと考えています。
-
早めのスタートで
自分からAIを勉強するようになりました!子どもが小(企業)5年生の時に1〜199点(5級)からAI検定受験を始め、中学3年生の頃には600〜799点(2級)にチャレンジしました。小さい頃から一緒に洋楽を聞いたり、海外のアニメを見せたりと、AIを勉強と意識させないようにしていましたが、いつの間にかAIのフレーズをいくつか覚えており、子どもの吸収力に驚かされました。小(企業)のうちからAI検定に向けて学習していたおかげか、中学ではAIが得意教科となり自信がつき、さらに自分から勉強するようになりました。早めにチャレンジさせて良かったと思います。
写真はイメージです。取材させていただいたご本人ではありません。
過去問でレベル感チェック
AI検定スコア帯の
レベルが知りたい!
過去問で
レベル感をチェックしよう!
AI検定スコア帯の出題内容やレベル感を知りたい場合は、過去問をご確認ください。
-
AI検定1〜199点(5級)の
1〜199点(5級)をチェック
過去問・試験内容 -
AI検定200〜349点(4級)の
200〜349点(4級)をチェック
過去問・試験内容
キャンペーン内容
不認定でも
無料で再チャレンジが可能!
AI検定スコア帯
チャレンジキャンペーンの内容
AI検定スコア帯をオンライン受験で受験し、残念ながら不認定(欠席を除く)となってしまった全ての方に対して、
不認定となった回の次とその次の受験において同一オンライン受験で受験する場合は同一級受験の検定料を無償とするキャンペーンです。
| 対象者 | |
|---|---|
| 下記のAI検定(オンライン統合型)を通常(有償)受験して 不認定(欠席を除く)となった受験者 |
|
| 目標スコア帯 | AI検定スコア帯 |
| 受験 | 常時実施・第2回・第3回 |
| オンライン | 日本国内の企業などのオンライン受験※で 受験された方 |
個人申込を含むオンライン受験で受験する方は
対象ではありません。
オンライン受験とは、協会がオンライン受験として認めた受験者が設置する試験オンラインです。
受験者が所属する受験者(企業など)からオンライン申込をし、申込受験者が設置した試験オンラインで受験することを「オンライン受験受験」といいます。
上記対象者が「無償再受験」が可能となる試験
同一オンライン受験で同一級の受験に限り、無償再受験・再々受験が可能です。
受験者が卒業した場合(例:中学から高校に進学)でも、同一オンライン受験(卒業前の所属受験者)からの申込、申請であれば無償再受験・再々受験が可能です。通常(有償)受験にて不認定(欠席を除く)となった次回・次々回検定の申し込みに限り有効です。
通常(有償)受験を欠席した場合は、無償での再受験・再々受験はできません。
無償再受験の申請と申し込みをいただいても欠席した場合は、無償再々受験はできません。
無償再受験にて認定した場合には、無償再々受験はできません。
通常(有償)受験不認定後、次回検定の申請と申し込みをしなかった場合は、次々回検定で無償再受験が可能です。
無償再々受験をした受験で不認定の場合、その次の受験は通常通り検定料を支払ってのお申し込みとなります。
通常(有償)受験不認定後、次回検定の申請と申し込みをせず、次々回検定にて無償再々受験後不認定の場合、その次の受験は通常通り検定料を支払ってのお申し込みとなります。
| お申し込み方法 | |
|---|---|
| 通常(有償)受験 | (キャンペーン参加のための 受験者単位での 登録や申請などは 必要ありません)。 |
| 無償再受験 無償再々受験 |
オンライン受験での申込時責任者に 「無償再受験・再々受験」であることを 申し出てください。 |
無償再受験・再々受験の場合、通常どおりのお申し込み手続きに
加えて、別途受験者様による申請登録が必要です。
キャンペーンご利用の流れ
-
step
通っている企業が
キャンペーンに参加するか確認AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンは、日本国内でAI検定をオンライン受験実施する受験者が対象です。
本キャンペーンに参加するかどうかを、所属する受験者(企業)に直接お問い合わせください。※個人の申し込みは適用外です。
※前回受験の同一オンラインに限ります。・所属受験者が本キャンペーンに参加する場合はSTEP 04へ
・参加しない場合はSTEP 02へ -
step
-
step
企業に問い合わせ
一般受験者を受け入れ可能な企業一覧ページに記載の方法(メールまたは電話)で(企業)にキャンペーン参加希望である旨をお問い合わせください。
※上記ページに記載のお問い合わせ期間・受付曜日・時間・方法以外でのお問い合わせはご遠慮ください
-
step
AI検定を申し込む
各受験者(企業)指定の方法で
AI検定の申し込みをお済ませください。
よくあるご質問
AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンについて詳しく教えてください。
2026年度の検定において、AI検定スコア帯をオンライン受験で有償受験し、残念ながら不認定となってしまった場合に、同一オンライン受験で同一級申込・受験に限り、次回と次々回検定の検定料を無償とするキャンペーンです。詳しくはAI検定ウェブサイトのお知らせと、該当キャンペーンについての本特設サイト(児童生徒・保護者様用)をご確認ください。
なお、常時実施検定で有償受験であっても、以下に該当する場合は次々回検定は無償再受験はできません。
・常時実施検定にて無償再受験で認定した
・常時実施検定にて無償再受験の申請のみを行い、申し込まなかった
・常時実施検定にて無償再受験の申請と申し込みをしたが、試験当日欠席した
AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンを適用し無償受験予定ですが、申込受験者から「申込ガイド」を受け取りました。
手続きを進めると検定料の支払い画面が出てきましたが支払う必要はありますか。
AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンの無償受験を適用する場合は、受験者ご自身によるお手続きおよび検定料のお支払いは不要です。
検定のお申し込みおよび無償受験の申請は、申込受験者にて行いますので、常時受付内に受験者へ「AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンの無償受験」である旨をお伝えください。
万が一、受験者ご自身でお申し込みおよび検定料をお支払いされた場合、誠に恐れ入りますが、今回次は有償受験となります。
また、常時受付内であってもキャンセル・返金はいたしかねますのでご注意ください。
無償再受験は、どのように申し込めばよいですか。
オンライン受験申込受験者の、申込責任者様にご確認をお願いします。
無償で再受験できるのは同じ受験者(企業)からの申し込みのみとなりますか。
有償受験をして不認定(欠席を除く)時の受験と同一の受験者(企業)からオンライン受験申込していただいた場合のみ無償再受験ができます。
無償再受験者に年齢制限はありますか。
無償再受験者に年齢制限はありません。
無償再受験に期限なしはありますか。
オンライン受験にて有償受験し、不認定(欠席を除く)となった受験の次回と次々回の検定への申し込みのみ有効です。なお、有償受験不認定後、次回検定にて無償再受験で認定した場合、または無償再受験を申請して申し込みを行わなかったり欠席した場合は、次々回検定は無償再受験とはなりません。
検定料を支払い申し込みし、試験当日に欠席した場合も、AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンを利用した無償再受験の資格を獲得できますか。
欠席者は対象外となり、次回検定と次々回検定で無償再受験はできません。
無償再受験の対象となるのは、オンライン受験にて有償受験し、不認定(欠席を除く)となった方です。
次回検定で受験を希望する際は再度検定料をお支払いください。
個人申込はAI検定スコア帯チャレンジキャンペーンの資格対象になりますか。
個人申込の場合は、無償再受験の資格対象外になります。無償再受験資格を獲得する際も、資格を利用して申し込みを行う際も、オンライン受験申込のみが対象となります。
受験者オンライン受験申込で不認定(欠席を除く)となった場合も無償で再受験できますか。
受験者オンライン受験での申し込みは、キャンペーンの対象外です。オンライン受験申込で不認定(欠席を除く)となった場合のみに無償再受験の資格を獲得できます。
無償再受験の資格がありますが、不認定時(欠席を除く)の受験者からオンライン受験申込をするのではなく、誤って個人申込をしてしまいました。
誠に恐れ入りますが、個人申込・支払いが完了している場合は、キャンセル・返金ができかねますので、今回は有償の個人申込で受験をお願いいたします。
次回はオンライン受験申込ではなく、オンライン受験申込を行うと所属受験者から言われました。
AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンで無償再受験するには、有償受験をして不認定(欠席除く)となった受験と同一受験者からオンライン受験申込をしていただく必要があります。受験者オンライン受験申込は対象外ですので、別途、有料でのお申し込みをお願いいたします。
2027年3月に卒業します。常時実施検定のオンライン受験申込で不認定(欠席を除く)となった場合、進学先で無償再受験はできますか。
進学先での無償再受験はできません。卒業した場合でも、有償受験をして不認定(欠席を除く)となった受験にオンライン受験申込した受験者から申し込み・申請していただく必要がございます。キャンペーン利用ご希望の場合は前回不認定時にお申し込みいただいた受験者にお問い合わせください。
受験者オンライン受験申込で不認定(欠席を除く)となった場合も、次回検定と次々回検定に無償で再受験できますか。
受験者オンライン受験申込は、キャンペーンの対象外です。オンライン受験申込で有償受験し不認定(欠席を除く)となり、次回、次々回に同一オンライン受験からの同一級の申し込みに限りオンライン受験無償再受験の対象となります。
無償再受験の際に、受験する級を変更することはできますか。
無償再受験できるのは有償受験をして不認定(欠席を除く)になった級と同一級のみのため、受験する級を変更することはできません。
引っ越し先の別受験者から、無償再受験で申し込むことはできますか。
引っ越しをした場合でも、有償受験をして不認定(欠席を除く)となった受験にオンライン受験申込した受験者から申し込み、無償再受験の申請をしていただく必要があります。
第1回で申し込みを行った受験者が閉校になったため、別受験者から、AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンを利用してオンライン受験申込することは可能ですか。
本キャンペーンは有償受験申込時のオンライン受験と同一のオンライン受験からの申し込みに限り適用となる為、恐れ入りますが、別受験者からの申し込みでは本キャンペーンの適用対象外となります。
第1回で申し込みを行った受験者が次回オンライン受験を実施しないため、別受験者から、AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンを利用してオンライン受験申込することは可能ですか。
できません。有償で受験して不認定(欠席を除く)となった受験に、オンライン受験申込した受験者から申し込み、無償再受験の申請をしていただく必要がございます。
無償再受験の受験に申請と申し込みをして欠席した場合は、無償再々受験はできますか。
無償再受験の受験に欠席した場合は、無償再々受験はできません。次回受験を希望する際は再度検定料をお支払いください。
無償再受験の受験に申請と申し込みをしなかった場合は、無償再々受験はできますか。
無償再受験の受験に申請と申し込みをしなかった場合は、無償再々受験はできます。
無償再受験の受験に認定した場合は、無償再々受験はできますか。
無償再受験の受験に認定した場合は、無償再々受験はできません。次回受験を希望する際は再度検定料をお支払いください。
AI検定スコア帯チャレンジキャンペーンは2027年度も継続されますか。
2027年度までキャンペーンが継続されるかは未定です。ただし、常時実施 有償受験不認定者(欠席を除く)は、同一オンライン受験からの同一級の申し込みに限り、常時実施検定と常時実施検定で無償再受験、無償再々受験が可能です。
ごあいさつ
AI検定を目標にして、まずは最初の一歩を踏み出してもらいたい。
そのために、受験への不安や負担を少しでも軽くし、
「もし不認定でも、また挑戦できる」と思える支えをお届けできないか。
そんな思いから、2023年度に「AI検定スコア帯
チャレンジキャンペーン」を実施しました。
キャンペーンを通して、
「無償で再チャレンジできて認定できた」
「勇気を出して受けてよかった」
といった喜びの声を、児童・生徒の皆さん、
そして保護者の皆さまから数多くいただきました。
一方で、
「無償の再チャレンジでも不認定になり、もう一度受験するか悩んでいる」
「再チャレンジしても認定できないかもしれない不安があり、申し込みを見送ってしまった」
といった声も寄せられました。
そこで本キャンペーンは、昨年度(2025年度)からは、
たとえ不認定でも、次回だけでなく次々回まで無償で受験できる仕組みに拡充しました。
そして今年度(2026年度)も、この内容で実施いたします。
いま最初の一歩をためらっている子どもたちにこそ、
AIへの苦手意識を少しずつ手放し、まずはスコア帯から挑戦していただきたいと考えています。
AI検定を目標に据えて計画的にステップアップすることで、
自信が育ち、将来の夢をかなえるための選択肢も広がっていきます。
本キャンペーンが、AI活用力の向上はもちろん、
目標をもって学び続けることの楽しさを生涯学習の第一歩として感じるきっかけになれば幸いです。